March 2008
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ムンク展@兵庫県立美術館 2
今日ムンク展に行ってきた。 前回と違って今回は落ち着いて見ることができた。 二度目であるせいか少し冗長な(説明的な?)感じを受けた。 前回の続きのような感じで書く。 <生命のフリーズ>のためのスケッチ ムンクは装飾(絵の並べ方など)にこだわりを持っていたらしくいろいろと試行錯誤していた。 その中で描かれたスケッチが上の絵。 左から「灰」「メタボリズム」「吸血鬼」。 Metabolism: ...
目に焼きつける
今月30日でムンク展が終了します。 どうしてももう一度見たいので26日とか28日あたりに行く予定。 平日でも人多いんだろうな。 前行ったときは午前中だったので人が少なかったらしい。 次こそちゃんとした感想かけると良いな。
終着点
野崎昭弘の不完全性定理を読んでるがピタゴラスの定理とかから始まる。 本当に不完全性定理に辿り着くのか不安。
February 2008
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反省
少し混乱していつもどのように振る舞っていたかが分からなくなる。 一挙手一投足を記録するのは不可能なので何かうまい方法は無いものか 思考や感情を文章にするのが難しい。 勉強をサボったつけなのか、才能なのか。 貧しい文章力のせいで失礼な表現になっていないかが不安。 特に日常の振る舞いが出来ないとき。 思い込みかもしれないが、いつもは結構うまくやれてる気がする。 その振る舞いが出来たら問題ないはず。 そもそも混乱するのがよくない。 ここ2ヶ月ほど気分が落ち込むことが数回あった。 原因がよくわかってない。 しかし、昨日あたりから少しその傾向はあった。 自分で不安になってそのまま混乱してるだけかもしれない。 よく考えたら、うまく振る舞えないのは相手の顔が見えないからかもしれない。 泣きすぎて頭が痛い。 もう少し落ち着いてからねよう。 酷い文章だろうが、このまま残しておこう。
本を貰ってきた。
昨日、図書館が入らない本を放出するとのことで貰いに行ってきた。 持ちきれないので3往復ほどした。 世界文学全集、日本文学全集などの分厚い本だった所為で今日は筋肉痛。 しかし貰いにきた人の数か少なく(周知できてなかった?広報には載ってたけど)、まだかなりの本が残っていたので彼ら(本たち)の行方が気になる。 破棄されなければいいのだが(置く場所がないから放出したのだろうけど)。 大分市駄原の県立図書館が5日、リサイクル目的に古い書籍約1万6000冊を無料配布したところ希望者が殺到、用意した本は午後2時すぎになくなった。 11日まで予定していた配布はわずか1日で終わった。会場には1000人を超す市民が訪れたとみられ、周辺道路では交通渋滞も発生。図書館は途中から入場 制限するなど一時、大混乱した。 これを見た後だったので朝から行ったのにな。
ムンク展@兵庫県立美術館
2/3日曜日。 兵庫県立美術館-「芸術の館」-【ムンク展】 とりあえず見たもの全部書いてみる。 展覧会での配置順 吸血鬼 灰 ミランコリー、ラウラ 橋の上の女性たち ある男(地獄の門より) 不安 絶望 豊饒 サクラメント 赤と白 女性、スフィンクス メタボリズム 生命のダンス 声/夏の夜 吸血鬼 別離 赤い蔦 死の苦しみ 裸の男女 ゴルゴタ 宙空での出会い 装飾のための下絵 装飾のための下絵 屍臭 泉(習作) 浜辺の裸の男女 風刺画 嫉妬、庭園にて オースゴールストランのボート 聖月夜I 病める子供 浜辺の接吻/月明かりの接吻 <生命のフリーズ>による装飾のある部屋のためのスケッチ <生命のフリーズ>の展示のためのスケッチ <生命のフリーズ>のためのスケッチ:「抱擁」「生命のダンス」「目の中の目」 <生命のフリーズ>のためのスケッチ:「二人の女性」「声/夏の夜」...